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キャリアプラン

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Sales Promotion Cycle
現状認識・把握→企画→実行→検証→‥‥

キャリアステップ
社員→リーダー社員→主任・副店長→店長→エリア長
企業内起業プロジェクトリーダー

考動力
それは、現状を認識するところから始まります。

私たちがホール運営の基本と考え、また自身の行動の指針としているのは「お客様第一主義」。そのために欠かせないのが「考動力」“コウドウリョク”です。やみくもに「何でもやろう」という行動力ではなく、つねに上を目指すために必要な、考えて行動するというすべての動きです。お客様にもっと満足していただくために、また、私たちがもっと成長していくために、「考動力」は、必要不可欠なのです。
この考動力の定義を、「SPC(セールス・プロモーション・サイクル)」でご説明しましょう。
まず、現状はどうなのかを認識し、確実に把握します。それは、現時点での問題や取り組むべき課題を、明確に浮かび上がらせるためです。これを受けて、「今こうだから、こうする」という具体策を、企画として立案します。そしてこの企画を実行に移します。行ったことは、あらゆる角度から検証し、データ化します。そしてまた現状を認識・把握し、新たな企画を立案していきます。
現状認識と把握・企画・実行・検証とつながるこれら一連の作業は、何度もサイクルを繰り返すことで、初めて有益なノウハウとなり蓄積されていくものです。
ホール運営におけるすべての業務において、また、企業経営に必要なあらゆる活動について、私たちはSPサイクルを実践しています。

完全能力主義
その結果ではなく、そのプロセスを重視します。

私たちが能力主義を取り入れているのは、結果を求めているからではありません。そこに至るプロセスがどうだったのかを、私たちは重視しているのです。たとえ失敗したとしても、そのプロセスがしっかりしていたのであれば、それは教訓として必ず次の仕事に活かすことができるからです。

教育制度
入社時教育 入社後教育 リーダー研修 管理職研修
社外アミューズメント施設研修
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